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2012.05.06 Sunday

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シーズン到来

2008.12.10 Wednesday

そろそろ,ゴルフを再開しようかな.

うちのベラは津市の山奥で働いています.
なので,冬は路面凍結があるだとか.
そういう訳で,土曜日にスタットレスタイヤを購入しました.
土曜日と言えば,寒かったですね.
しかも,岐阜では結構降ったみたいですよ.雪が.
と言う訳で,日曜日に夜明け前から行ってきました.



パウダーです.
今回は,スキーに挑戦.なんと12,3年ぶりです.



まだまだですね.
午前中はゲレンデも良好でしたが,
オープンしたてってこともあり人は多かったです.
しかも,ここコース幅が狭くて素人の私には厳しかった.
天気がもっすごくよかったので,午後からはゲレンデが硬めに.
早めに帰ってきました.

思ったんですが,スノボーよりスキーが好きです.
板買おうかと思います.どうでしょう?

Paddling

2008.07.21 Monday

楽しすぎるぜ!!
遂に行ってきましたシーカヤック

三重の観光地は,伊勢・志摩・鳥羽だけではない
さらに南下,尾鷲まで行ってきました
津から車で2時間半ほど,連休初日なのにこのお手軽感
素晴らしい

小山浦というところに行ってきました
入江?になってて穏やかな海
周りは断崖絶壁
なんか雰囲気あります

小山ハウスの半日体験ツアー
スタッフもチョー感じええし相当楽しかったです

海の上でぼーっと浮いているだけでも楽しいシーカヤック
初パドリングでなかなか真直ぐ進まないなか
スタッフに連れられ崖の洞窟へ
うぉーシーカヤックでなければ見られない景色
感動感動の連続
青い空,青い海,潮風に吹かれ
暑さも忘れる心地よさ
腕の疲れも吹き飛びます
めちゃめちゃ楽しいです

スタッフの方が沢山写真撮ってくれたのでちょっと紹介どぞっ


絶対また行こうと思います
というより,カヤックめちゃくちゃ欲しくなりました
う〜ん...
次は何人かで行きたいものです
近くにはキャンプ場も沢山あるのでみんなでキャンプツアーだぁー

その日は家に帰ることも可能でしたが折角なので
バターや牛乳で有名な大内山に宿泊
次の日は,尾鷲,大紀町,南伊勢町の山の中を散策
途中,魔の県道46号線を通ることに
ナビのない我々は
「ここ,つながってるやん」って安易に道を選択してしまいます
学生時代から変わってません
そりゃ,とんでもない道です
道幅2mあるか?
横って地面がないねって,崖ですか
落石注意ってリアルに岩だらけですね
大変な思いをしてやっとこさ志摩まで抜けて
スペイン村を横目にパールロードで鳥羽まで
途中の的矢カキ,浦村カキの文字が魅力的すぎる
冬が待ち遠しい
最後は鳥羽の展望台で伊勢海老バーガー(通称:とばーがー)
うんうん
途中くだらない動画を録りました


とまぁ,楽しい週末でした

連休中は水難事故が多発したみたいで大変でしたね
Yahooのニュースでは,こんな記事が
あれっ?


ではでは

スノボ (ひるがの高原)

2008.02.10 Sunday

ハラミはホルモンの一種です.

昨日は冷え込みましたね.
世の学生どもは,修論,卒論と忙しいことでしょう.

私はというと,木曜の夜になって思い立っちゃったんです.
そう,スノボにでも行こうよと.
実は岐阜の山までそう時間がかかりません.
スムーズに行けば2時間半位なんです.
もう行くしかないでしょう.しかも土曜は昼から雪ですよ.
次の日,仕事帰りに閉まりそうな(田舎は閉店が早い)
黄色帽子のお店でチェーンを購入.
帰って,11時に就寝,4時起きで出発です.
日帰りで計画したもんですから早起きです.
計画通り,5時前くらいに出て8時にひるがの高原に到着.
行きは,道路に雪もなくスムーズなもんです.

さぁ,滑りますよ〜.
実はスノボは7,8年ぶりです.
九州男児の私には遠い雪山.
こんなに近いなんて,なんかこれから毎冬が楽しみになりそう.
滑りはと言うと,自分でも自分の才能が怖いです.
最初は豪快な転倒を見せましたが,そこらへんの素人並に滑れるじゃないですか.
ブランクなんてあってないようなもの.
もしくは,人並み外れた運動神経のなせる技.
馬並の末脚….

なかなかです,
そして調子に乗って,うちのクレオパトラを背走で撮影.
するとハプニング映像が撮れました.

いやいや,楽しかった.
行ってからすぐに粉雪が降り注ぎ,ゲレンデはパウダースノー.
気持ちよく滑ることができました.
渋滞を避けるため早めに帰ることにし,3時にはスキー場を後にしました.
そしてここからが悪夢の始まりでした.

当日は東海地方大雪だったんです.
行く前からその情報は入っていましたが,あんなことになろうとは.

そう,雪による通行止めと事故による渋滞です.
あらゆる要因が重なりまくる運のなさ.
通常1時間ほどの高速道路が,な,な,なんと6時間.
行きは3時間だった所要時間が,帰りは11時間.
帰って,焼肉食べようと思っていたのに〜!
しかも,高速って途中で降りれないやん(まぁ下道も同様だったみたい)
だからある意味監禁よ.で,時間がめっちゃかかったわけさ.
でもね,高速料金はきちんと取られました.
なんか腹が立つ.
まぁ,帰りは最悪でしたけど,スノボ行く簡便さはわかった.
また行こうと思います.
誰か一緒行きませんか?マジで近いよ.
うちって意外に良いとこありました.
さぁ,焼肉食べに行ってきます.

週末の日課

2007.06.04 Monday

ここ3週間、週末になるといつも行くところがある。
それは
津リバーサイドゴルフクラブ


あんまり人も多くないので、なんとなく居心地がいい。
「あぁ〜」とか独り言いいながら、没頭できる。
なかなかいいところです。
ドライバーとアイアンの打ち方が違うのがよーわからんでやってたけど、
この前その違いが何となくわかった。
うまく言えないけど、何となく手首の返しとかが違う。
試しに、アイアン打つつもりでドライバー打つとスライスが出たし、
ドライバー打つつもりでアイアン打つと引っかけて、左にいく。
この微妙な違いが分かってきただけでも進歩かな。
まぁ、皆さんはよ〜わからんよね。
みんなゴルフしようぜ!

久々のスイング

2007.05.23 Wednesday

この間、アマチュアの選手が日本ゴルフツアー最年少で優勝を飾った。
私も将来的にゴルフの大会とかに出て、優秀な成績を納めたい。
それには、日々練習、日々スイングである。
綺麗なスイングが的確な軌道を描く。
数学もそうだ。
綺麗な数式は綺麗な軌道を描く。
どうでもいいけど。

GWはなんと三重から福岡まで車で帰りました。
めっちゃきつかったけど…。
そのお陰で、実家に保管していたゴルフクラブを持ってくることができた。
そして先週、お小遣いを片手に、Sports Autholityへ。
めっちゃ安い、キャディバックを購入。
これで、クラブ沢山持って練習場へ行けるぞ。
と、意気込んで次の日早速行ってきました。
津市リバーサイドゴルフクラブ。220y。
いや〜久々で、すげぇワクワクしました。
SW、PW、と感覚を取り戻しながらナイスショットを連発。
しかし、しかしながら、でも、いやしかし。
9Iからなんかおかしいぞ。
あれっ?
当たんねぇー!
なんででしょう?
やばいです。いや、マジでやばかったです。
しかも握力がすこぶる落ちてる。
50球で限界でした。
こんなんじゃ、かいしゃん(師匠)すら追い越せん。
まぁ、みかちんにはどう転んでも負けんやろうが。
来週また頑張ります。


そうそう、昨日体重計が家にやってきました。
体重が5kg増えてました。
脂肪でね…。
死亡…。

ジョギングしました

2007.01.14 Sunday

初走りしました。
思い立ったが吉日ということで、深夜1時でしたが走ってみた。
入念なストレッチの後、新品のシューズに足を通し、いざ!
どのくらい走れるのか?さっぱり分からないので、とりあえず目的地を設定することに。
目的地:箱崎公園に決定
地図で見ると往復5キロ位かな?
まぁ、30,40分くらいでしょうってことでGo
走ったルートはこちら↓



途中、Oの親分に遭遇し、10分くらいお話!
深夜になにしとったんしょ?

ただ走るなんていつ以来でしょう?
っていうか、目的地遠すぎ?
息が切れるまえに、足の筋細胞切れまくりです。
足が前に出ない。
帰ってくるまでに何度となく歩きました。
最初はもっと近場に設定するべきでした。
次は20分くらいのジョギングにしよう。うん。
筋肉痛が取れんです。

登山−背振山

2006.11.21 Tuesday

まぁ、結構前に行ってきたんですけど、最近ブログを忘れてました。
俺らの頑張り、みんなに見せなきゃ行かんっしょ。

別に、暇じゃないんですけど…。
忙しいときこそ、なんか、こぅ、動きたくなるわけです。
ドク論の合間をぬって、行ってきました。背振山。
そこに山があるから、登るんです。

今回挑戦したのは、福岡と佐賀の県境に位置する、背振山。
メンバーは、マーシーとミヤモに加え、雪辱を期すかいしゃん、
若手のエロ(えろ、じゃないよ)とア○ルおくおく。
有名な登山道は、佐賀側にあるみたいですけど、我々は、西区の山の中「車谷コース」を選択。
しかし、この登山道、入り口が何処にあるのやら?
すごく迷ったあげく、ホテル涼山泊で道を聞くことに。
優しいおいちゃん、ありがとう。
とんでもない道をありがとう。
確かに、4駆じゃないと厳しい道でした。
まぁ、何とか1時間半位遅れて、登山道に到着。
いざ、背振山。



登山道は、険しかったが、すばらしい光景でした。
ずっと、沢を登っていく登山道で、景色は最高でした。
マイナスイオン浴びまくりですよ。
しかし、岩ばかりの道はやっぱ、堪えますわ。

わたし、やはり最後尾で登頂。
若さには勝てんです。
今回は、頂上でホットドックを作ってみました。
マジで、うまかったぁー。
かいしゃんは、行く前に文句いっとったが、なんのなんの。
マジ、成功ですよ。
あの事件以外は。

2006年、11.3 ウィンナー事件
容疑者:にーやん 第1発見者:かいしゃん 主な被害者:かいしゃん
監督・撮影:エロ 助監督:おくおく 傍観者:ミヤモ・マーシー

事件動画

で、こうなりました。

すまぬ、かいしゃん、みんな。

登山◆蘖冑Щ

2006.10.18 Wednesday

農機登山部結成から、早くも5ヶ月が経っていた。
部長の呼びかけがなくその存在すら忘れていた。
しかし、そんな私たちを呼び起こしたのは、紛れもなく秋の空だった。
研究への意欲が削がれるこの陽気の中、昼下がりの生協前。
沸々と沸いてきたのは、そう、登山欲だった。
あの忍耐の先にある爽快感。
全身に降り注ぐマイナスイオン。
誰よりも頑張った気になる登頂の瞬間。
あの感動を再び…。

なんて、どうでもいいです。
でも、ずっと行きたかった登山に先日、行ってきました。
今回は、前回目標に挙げた1000mオーバーの山に挑戦。
福岡県添田町英彦山に行ってまいりました。

新メンバー2人が加わり、総勢5名。
隊長にーやん、部長GOTO、組長マーシーに
ミヤモとフジモ(役職検討中)。
宮崎のオジサンが参加するはずだったが、遊び過ぎにより欠席。

今回の登山ルートは、ネットで検索して、一番きつそうなルートを選びました。
高住神社→北岳→中岳(1200m)の往復ルートで行って参りました。



登りは、ミヤモが飛ばす飛ばす。
一人先に登ってましたが、登山パーティーで来た意味が…。
まぁ、本人がそうしたいならよかろう。
正直、宝満山よりは楽でした。
登山 殃満山
序盤は、岩場が一段一段高くて大変でしたが、逆におもろかったかも。
ただ、やはり下りは笑えるね。
膝がまたしても爆笑状態でした。
しかも、2回も見事なスライディング。
下りは、気をつけよう。

次回は、紅葉時期真っ只中で行きたいなぁ。
しかし、ドク論が…。
やっぱ、行けんかな。
こんな長々ブログ書いてたら行けん気がしてきた。
ではでは。

ボーリング

2006.05.31 Wednesday

ハロー
みんなボーリングやってるか
俺は、この間行ってきたんだけど
これがすげぇのなんの
久々で、ちょっと不安だったんだけど
スコアは、アベレージ170オーバーよ
1ゲーム目は、様子見程度で134普通
しかし、2ゲーム目188
3ゲーム目194のハイスコア
200のチャンスがあったのに取れない詰の甘さはあったけど
まぁ満足やろう
次は、がんばらんば

今日は、酔っ払いついでに更新
変な文章になってないかが心配だけど
そんなことは気にせづ更新がんばらんばー
じゃぁ、バイバイ

登山 省満山

2006.05.22 Monday

日曜日は、晴れました
ということで、前々から計画していた登山へGOウィンク
農機登山部結成、第1回目の登山
行って来たのは、太宰府市の宝満山(標高829m)
登山コースは、かまど神社からの岩ゴツゴツコース
小学生の時学校の遠足で行ったことがあります
きついのは分かってはいたが・・・
こんなにきつかったっけ?

今回のメンバーは、部長 GOTO
Black隊長 ま〜し〜
「ウサギとカメ」で言ったらカメの私
の3人
序盤、4合目までは会話と森林浴を楽しみながら登山
行き交う人々と「ちわーっす上向き(こんにちは)」
快調な滑り出しジョギング





まぁ、若い2人に先を譲り最後尾から追撃
しかし、徐々にくるこの違和感なんだろう?
汗が吹き出てくる汗

会話が無くなるショック

気づくと下ばかり見ている困惑

行き交う人達との挨拶も少なくなる失恋

顔を上げると、2人がいないびっくり

ガーン冷や汗
付いていけない
5合目以降は、毎合目休憩駐車場
体力の限界です
千代の富士の気持ちが0.1%分かった

しかし、私はカメ
歩は遅くともちゃんと登頂しました赤い旗
あ〜なんて清清しいのだ
山頂到達の快感はなんとも言えんです


所要時間は2時間くらいかな
普段、運動不足な我々には大変ハードな運動でした

今回の登山では、一つの目的として
山頂でコーヒーを入れて飲むことを考えていました
GOTOパパから借りてきたグッズで早速ホットコーヒー



水は、登山道途中の水場でget
水を山頂まで運んだGOTOに感謝
しかし、コーヒーの入れ方が分からず中途半端でガス欠
そこはみんなの協力によりなんとか普通の濃さのコーヒーに仕上げた
山頂で飲むコーヒーは格別旨かった
いや〜大満足ですたい

しかし、登山のきつさはここから
そう、登ったら降りる!
この下りがなんとも言えん
登りの様に息を切らすことは無いが
かなーり、足にくる
下り始めてからすぐに膝が笑う笑うイヒヒ
半分くらい下りた位のころには、膝が大爆笑楽しい
そのうち、下りる衝撃を膝が吸収できなくなったのか
股関節が痛くなってくるし
すごく歳を感じた一日でした

次回はこんなことにならんように日頃がんばらんば
次の登山は、来月かな
梅雨の晴れ間をピンポイントで攻めるばい
そして、1000mオーバーにチャレンジだ
なお、現在メンバー募集中!


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